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ロータリークラブ会員は地域のボランティアとして、助けを必要としている人々を支援しています。

10月28日 新会員スピーチ 武川修一会員・多田憲司会員

 
会長あいさつ                           会長 佐藤 龍史
 会員の皆様、こんにちは。
 最初に、先週21日に事務局遠藤さんの退職に伴う今後の体制について開催した、緊急理事会の議事録をBOXに配布しました。
7日に臨時歴代会長会を開催して、歴代会長より助言や指導をいただき、それを基に協議を重ねました。
 上京する遠藤さんにテレワークでできる業務をお願いして、事務局に頼り切っていた体質を見直しながら、新規の事務局員を採用、教育していくことが理事会としての結論でした。
 新たな体制を作っていく機会としてとらえ、会長幹事、理事役員、そして委員会が活性化するような準備を進めてまいりますので、当面の遠藤さんの協力を含め、会員皆様のご理解ご協力をよろしくお願いいたします。
 さて、先週はコロナ禍でローターアクトのメンバーと共同奉仕作業として、猪苗代湖の漂着水草清掃活動をおこなってまいりました。
この水草清掃については、この後の委員会報告で佐藤和子社会奉仕委員長より、活動報告をいただくことになっております。
 さて、「Go To トラベル」キャンペーンは、新型コロナウィルスの感染拡大によって打撃を受けた経済を活性化させるために、今年7月22日からスタートされました。
 国交省より、7月27日から8月20日までの延べ利用者数が約420万人に上ったと発表がありました。
 私と幹事も、「Go To トラベル」キャンペーンを活用して、長浜東ロータリークラブの例会へ出席してまいりました。
 共通地域クーポン券が最大6,000円ついて、宿泊費と合わせ最大2万円の割引きは、かなりのお得感ですが、コロナ感染が地方に拡散する懸念も指摘されています。
 キャンペーンとコロナ拡散の関係は、完全には分かりませんが、ウィズコロナの時代における「新しい生活様式」に基づく旅のあり方を普及、定着させるためであり、移動することでウィルスを拡散しないよう旅行者側の自覚も必要だと感じます。
 福島県も例外でなく、10月だけで26日現在で過去にない134人の感染者数で8月の1.8倍で推移しております。郡山市が最も多く、10月だけで94名で全体の70%を占めております。
 このようなコロナ禍で、ロータリーの活動や親睦等は、当初見込んでいた実施計画を、見直しをかけざるを得ない状況になっております。
 当クラブがホストである「市内8クラブ合同新年例会」については、新年の慶事でもあり、全員登録とういう性質の例会であることから、会場を3階と4階に分け、テレビ中継で結びソーシャルディスタンスを確保しながら、安全開催をできるよう進めてきました。
 しかし、今の福島県の感染者発生状況下で、250名以上集まることになる新年例会を、本当に安全に運営管理できるか、ここにきて見直しをかけることとなりました。
 本日、理事会後引き続き、廣澤ガバナー補佐を交えて、関係者で対応策を協議します。
 また、今週30日(金)に合同新年例会に参加するクラブの会長幹事で、臨時の協議会を開催し方針の協議と、感染防止策を徹底した開催を呼び掛けます。
 また、県北第一分区と第二分区の合同の「新会員オリエンテーション」についても、全14クラブが参加するので、1クラブ5名以内と人数制限をかけさせていただきました。
 それでも、100名を超す規模になるため、今後の感染状況によっては、大きく方針を変更するかも知れない状況です。
 いずれの事業もここ数年は、考え方を「新しい生活様式」に切り替えて、オンラインやSNSの活用、人数の制限等で安全な方法を模索しながら活動を継続していくことが必要だと感じております。
 さて、コロナ禍でロータリーの本来の活動が実施できない状況ですが、忘れてはならないのが、「ロータリーの使命」だと思います。
ロータリーの使命とは、職業人と地域社会のリーダーのネットワークを通じて、人々に奉仕して、高潔さを奨励して、世界理解、親善、平和を推進することであります。
 今日の世界は、1905年の世界とは同じではなく、変化のスピードが加速し、テクノロジーによって、つながりや奉仕の新たな機会が生み出されております。
 不変なのは、組織の考え方と方向性を決める原動力で、戦略計画においても重視される要素である、ロータリーを定義づける中核的価値観です。その中核的価値観とは、奉仕、親睦、多様性、高潔性、そしてリーダーシップであることはご存知かと思います
 そのことをロータリー情報研究会が作成した「ロータリーの基礎」に分かりやすく掲載してありました。
 『価値観を行動に変えるために、親睦を通じて生涯にわたる友情をはぐくみ、国や文化を超えた理解を促し、高潔性をもって約束を守り、倫理を守り抜く。また多様性を誇るロータリアンは、さまざまな考え方をつなぎ、多角的なアプローチで問題に取り組む。そして奉仕を通じて、リーダーシップと職業のスキルを生かし、地域社会の問題に取り組む』と記しています。
 ロータリーの中核的価値観が分かる文面だと思います。
 今年の初めより全世界を脅かしている新型コロナウィルス禍において、ロータリアンとして何ができるか、どのようにできるかを考える機会を与えられています。
 まさしく、今年度のRIテーマである「ロータリーは機会の扉を開く」を実践することではないでしょうか。
 立ち止まっても前を向く、そんなロータリー活動を進めてまいりたいと考えております。
 以上で会長挨拶とします。ご清聴ありがとうございました。
お食事をどうぞ。
「 ロータリーの友」の紹介              雑誌委員会副委員長 菅野 芳美
 10月24日(土)、「目指そう 猪苗代湖水質日本一」をスローガンとしている猪苗代湖天神浜漂着水草回収活動を福島中央RCと福島中央RACの共同事業として行ってきました。
 当クラブからは、佐藤龍史会長、佐藤元彦幹事、佐藤信雄クラブ会報委員、安藤正道社会奉仕副委員長、今野朗ローターアクト委員長と私、佐藤和子の6名が参加しました。ローターアクトは小川会長をはじめ6名の参加で、合計12名で漂着水草回収を行ってきました。
 主催はNPO輝く猪苗代湖をつくる県民会議で、共催は猪苗代ロータリークラブ、後援が国際ロータリー第2530地区でした。
 今回の活動の参加者は256名で、2班に分かれ、天神浜と松橋浜の回収及び草刈り作業を行いました。そして本来なら12回行われる予定の回収作業は、コロナの影響で今年は1日のみの活動となったそうです。
 作業後、福島中央RC、福島中央RACは、猪苗代地ビール館で昼食をいただき、解散となりました。
   
 「猪苗代湖クリーンアップ ボランティアに参加して」   佐藤 信雄会員
 10月24日 福島中央ロータリークラブとローターアクトクラブの有志12名で猪苗代湖クリーンアップアクション2020 清掃ボランティアに参加しました。
 猪苗代湖は日本で4番目に大きな湖で、平成17年までは日本で一番水質が良い綺麗な湖でした。
 しかし近年、生活・農業・産業排水が流れ込み、加えてヒシやヨシなどの水草が排水で養分豊かになった為、群生が酷くなり、その枯死の腐敗等で水質が悪化し、今や水質ランクが14位となってしまいました
 未来へ綺麗な猪苗代湖を残そうと、今回は、私たち12名を含めた256名の参加で、2時間ほどの作業でしたが湖岸
は見違えるほどきれいになりました。しかし1日経つとまた多くの水草が漂着してしまい、継続していかなければならないそうです。
 ボランティア参加証を頂き、猪苗代地ビール館で美味しい昼食後、解散しました。
新会員スピーチ                            武川 修一会員
 この度新入会員スピーチを行わせて頂きます、ザ・セレクトン福島の武川修一でございます。自己紹介を中心にスピーチさせて頂きますのでよろしくお願い致します。
 私は1978年1月4日生まれ、現在42歳。家族は妻と大学生と中学生の息子がおります。武川の苗字につきまして、武田は有名ですが武川はありそうでなかなかなく元々は棚倉町の出身となります。徳川家譜代大名である阿部家の家臣として、埼玉の忍藩より白河藩、棚倉藩へと一緒に移ったと言われております。
 山梨県には武川と書いて「むかわ」と読む地名があり、この地は戦国時代に武田信玄が治めておりました。
 武川家の家紋は「丸に花菱」であり、武田家同様「菱」を使っております。武田家滅亡後にその家臣を多く引き受けたのが徳川家康であり、そこに武川家のルーツがあると私は推測致しております。
 私自身2歳の時に父の転勤により福島市の蓬莱地区へと移り住みました。
 蓬莱地区は山を切り開いた住宅街であり、当時の小中学校は市内随一のマンモス校でした。以降高校卒業まで過ごし、大学進学に伴い一度福島を離れます。
 大学では経営戦略を学び卒業後には店舗経営を行いたいと考え、ファミリーレストラン大手の株式会社すかいらーくへ入社致します。当時外食産業で急速に店舗数を伸ばしており、店長ポストが一番近いと考えた結果でした。2年間の勤務で店舗経営やマネジメントを学びましたが、結婚したこともあり地元福島へ戻ることを決意致しました。
 そこで今勤めておりますホテル、当時の福島ビューホテルにご縁があり入社。現在19年目になります。入社後は一貫して法人販売に所属、主にご宴席、ご会合のセールス、打ち合わせ等を担当させて頂きました。
 入社後は「常にお客様の視点で物事を考えること」「自分が良いと思っていることは必ずしも通用しないこと」「お客様に喜んで頂くにはどうしたらよいのか?」「それ以上にお客様を感動させるにはどうしたらよいのか?」ということを念頭に置き仕事をして参りました。
 多くの方と仕事を通して出会い、喜んで頂き、時には叱咤激励される場面もありましたが充実した日々を送ってきたと思います。私はこの出会い・ご縁を大切にしていきたいと思っております。
 このホテルは2010年3月より株式会社エフ・イー・ティーシステムが運営しております。ホテルにつきましては皆さまよくご存じかと思いますが、エフ・イー・ティーシステムにつきまして少しご説明させて頂きます。
 東京に本社がございますホテルコンサルティング会社であり、現代表取締役の中村比呂志が設立、今年で15周年を迎えました。地方ホテルの再生を積極的に行い、現在は新築ホテルを含め全国に45店舗、海外で2店舗運営しており、セレクトホテルズグループと呼ばれております。
 このセレクトという名称もお客様に選んで頂けるホテルを目指すという意味が込められております。
 そのような中、2011年3月11日東日本大震災が発生致しました。ホテルの建物自体には問題ありませんでしたが、営業再開まで約1か月を要しました。
 その間、ご予約をされていたお客様を訪問し現状の説明などをさせて頂く中、多くのお客様から励ましの言葉を頂き「営業の最前線にいる自分がやらなければこのホテルは守れない」と強く思うようになりました。
 それまでは目先の仕事しか見えておりませんでしたが、先々のことを考えるようになり、さらに視野を広く保ち様々な角度や立場から、物事を考えるようになっていきました。今思えば震災が自分が変わるきっかけだったと思います。
 私たちの仕事は、「仕事を受注すること」「料理を作ること」「お客様へ提供すること」ではなく、目の前のお客様に喜んで頂くために何が出来るのか?を自ら考え行動することであると捉えます。その答えはお客様1人1人違います。
 資格も経験もなく始められる仕事ですが、難しくもあり奥が深いところです。
 自ら考えた1つ1つの行動によりお客様に喜んで頂く、また感動させることがこの仕事の最大の醍醐味だと私は思います。
 震災から9年がたち、今年6月に取締役総支配人へ就任致しました。くしくも20年前に描いた店舗経営に携わることとなりました。
 現在コロナ禍の中、宿泊飲食業は大きなダメージを負い、このホテルにおいても過去に例を見ない損害となっております。大変厳しい状況ではありますが、その中でお客様から頂く1つ1つの暖かいお声かけが大きな励みとなっております。コロナ禍が過ぎれば必ず立ち直れると信じ日々業務に取り組んでおるところです。
 この度福島中央ロータリークラブに入会させて頂きましたこと大変光栄に思います。皆様に出会えたご縁を大切にし、積極的に活動に取り組んで参りたいと思いますので、ご指導の程何卒よろしくお願い致します。
新会員スピーチ                            多田 憲司会員
 共進(株)多田憲司です。よろしくお願いします。
 まずは皆様に御礼申し上げます。父、多田司朗が亡くなって1年が経ちました。昨年の通夜、葬儀の際にはたくさんの方にご参列いただき、父を送っていただきました。改めて、皆様のご厚情に感謝申し上げます。また、芳賀さんには弔辞をいただき、天国の父も喜んでいると思います。ありがとうございました。
 自己紹介をします。昭和44年生まれの51歳です。男三人兄弟の末っ子です。泉で生まれ小学4年まで清水小、転校して一小、一中、学法福島高校、大東文化大学と進みました。小中はサッカー部、高校では部活に入らず映画監督になりたいくらい映画が好きでしたので映画館やレンタルビデオで映画三昧の日々、大学ではバイト三昧の日々でした。大学を2年生で中退、東京で数年働いた後、福島へUターンしました。多田建設に7年勤め、その間、30歳で福島大学に社会人入学しました。無事卒業しました。山形の会計事務所に3年勤め、その間に結婚しました。福島に戻り共進(株)には13年勤め現在に至ります。家族は妻と小学6年生の息子と母です。
 私は子どものころからロータリアンとして活動する父を見てきました。精力的に活動し仲間の皆様と交流する姿は、仕事中の父とも家庭での父とも違う姿でした。父にとって、ロータリークラブの活動をすることは、仕事とも家庭とも違う安らぎや充足感を得る場所だったのだと思います。
 私のロータリーの思い出は、小学生の時に参加した家族例会です。実家に残っていた写真を見て、その時のことを思い出しました。一番心に残っているのは、父の脇に立ち会場の方々に挨拶をしたことです。現在の私の姿からは想像できないかもしれませんが、小学生の頃の私は内気で人見知りをする子どもでした。そんな私が、たくさんの初対面の大人がいる場で挨拶をした時の恥ずかしさ、顔が真っ赤になったことを鮮明に思い出しました。それと同時に、ロータリーの皆さんにかけていただいた温かい言葉や笑顔も思い出しました。
 子どもの頃の思い出をもう一つ。父は仕事に忙しく、家族で出かけることの少なかった我が家でしたが、たまに外食に行くと、必ず父の知り合いに会いました。どこの店に行っても必ず、でした。繰り返しますが人見知りだった私は、挨拶をして、「何年生?」「部活は何をしているの?」などと質問をされて答えるというのが苦手で、心の中で「なんでお父さんはこんなに知り合いが多いんだ!」と文句を言っておりました。
 今思えば「人との出会い、付き合いを大事にする」という父の信条そのものだったのです。父の顔の広さやたくさんの仲間に恵まれたという事実に気付くのはもう少し後になってからでした。
 それから30年余り。2010年12月22日のクリスマス例会に、私も息子を伴って参加しました。今では小学6年になり、生意気盛りの息子ですが当時は2歳になったばかり。そんな息子を「今日は孫も連れて来たんだよ」と目じりを下げて、仲間の皆さんに紹介する父の姿を見て、少しは親孝行ができたかな、と感じました。
 私が若いころ、多田建設で一緒に仕事をしていた時の父は、仕事にとても厳しい人でした。もちろん自分自身にも厳しく、息子でもある私にも厳しく。ですから、人にも厳しかったと思いきや、皆様からお聞きする父の姿は「優しい人だった」という、真逆のものでした。
 こうして、父の跡を継ぎ、父と親交のある皆様の言葉を通じて父の姿を知り、ロータリークラブで父に代わって活動する機会ができました。
 ロータリークラブの目的である「奉仕の理念」をどこまで実践できるか、まだまだ未熟な私には自信はありません。父には遠く及びませんが、できることを精一杯努めてまいりますのでご指導ご鞭撻を宜しくお願い致します。
 会社のことを少しお話します。当社は保険代理店とガソリンスタンドを経営しています。祖父が創業しましたので私が3代目、創業48年になる会社です。私は2008年、38歳で入社しました。それまで様々な職業につきましたがどれもモノにならず、父に拾ってもらった格好になります。にもかかわらず、後継者あるあるかもしれませんが、父のやり方に反発したり、先輩社員に生意気なことを言ったり。振り返ってみると子供っぽい振舞だったと反省しきりです。
 40歳で社長に就任した後、視野を広めようと異業種勉強会や法人会青年部などに参加しました。そこで自分の勉強不足を思い知らされました。内にこもって謙虚さを欠き、他人に助けられながら生きてきたことを忘れていた自分に気づき、愕然としました。多くの先輩経営者の方から、「相手の喜びが自分の喜びにつながること」「交友関係を広げることで視野が開けること」「他者への敬意が自分を高めること」など、たくさんのことを吸収できました。51歳の今、自分でいうのもなんですが、明るく前向きになりました。社員の幸せを考えられるようになりました。人の役に立つことを考えられるようになりました。10年前の自分と比べると、少しは経営者らしくなってきたかな、と感じています。
 私は稲森和夫さんが好きです。稲盛さんの書籍を多く読み、生の声を聴きに塾にも入会しました。稲森さんの言葉の中で一番好きなものは「仕事や人生の結果は、能力×熱意×考え方で決まる」というものです。能力、熱意が欠かせないのは当然ですが、それよりも「正しい考え方」が最も重要だと稲森さんは言います。「人の為に」という動機を行動のベースにしないと、能力も熱意も誤った方向に流れてしまう。物事の捉え方も自分の考え方次第でプラスにもマイナスにもなるのです。この言葉を習慣化し、意識しなくても行動に反映できるよう努めていきたいと思っています。
 むろん稲森さんのレベルには遠く及びませんが、少しでも稲森さんが伝えてくれるエッセンスを会社の経営に活かそうと試行錯誤している最中です。その過程で気づいたことがあります。それは稲森さんの言う経営者としての考え方や心構えは、父と全く同じだということでした。こんな身近にお手本となる父がいたのに、「もっとたくさん話せばよかったな」と、今、後悔しています。それでも父が亡くなるまでの数年はいろいろ教えてもらいました。これから、父の教えという財産と稲森さんから学んだことを実践できるよう研鑽を積みます。また、父から土台のしっかりした会社を継いだわけですから、その基礎を築いてくれている社員を大事にし、利益を還元し、「四つのテスト」を自分に問いかけながら活動していくことをここに宣言します。
 皆様とはこれから長いお付き合いになると思います。どうぞ叱咤も含めてご指導をお願い申し上げます。
 最後に趣味の話をします。映画は今でも大好きですが、映画館に行けてませんのでもっぱらDVDやスマホで見ています。ゴルフスコアは90前後で楽しんでいます。ロードバイクに乗っています。陽気のいい日はロードバイクで通勤もしています。週末はラジオを聞きながらジョギング&ウォーキングをすることでリフレッシュしています。読書はおもにサスペンスが好きですがなんでも読みます。落語を聴きます、立川藤志楼や三遊亭兼好のファンです。麻雀は世界一面白いゲームだと思っています、もちろん健全にやっています。お酒を飲むことも好きで、酔うとどうなるかは大澤益三さんが良く知っています。陽気に飲みますのでぜひお誘いください。どれか共通の趣味があればぜひお声掛けください。
 私のスピーチは以上になります。長々と失礼いたしました。どうぞよろしくお願いします。

福島中央ロータリークラブ

〒960-8051
福島市曽根田町4-22

TEL 024-526-7211
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