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ロータリークラブ会員は地域のボランティアとして、助けを必要としている人々を支援しています。

7月15日 RAC合同例会/芳賀裕G、安藤地区幹事慰労式

 
会長あいさつ                           会長 佐藤 龍史
 理事役員の歓送迎を祝い、ご家族を交えて親睦を深めることが目的で開催されておりましたが、コロナ感染防止のため懇親会なしでの夜間例会となりました。
 また懇親会は3月に開催以来、中止しておりましたが、5ケ月ぶりに来月開催の予定をしております。
 しかし、福島県の感染者が異常に増えなければという、期待をもっての開催予定であることには変わりはありません。しっかり感染予防をしていきたいと思います。
 本日例会前の臨時理事会で、継続審議として飛沫感染対策仕切り板の購入案を上程させてもらいました。内容は、我々が感染を自己防衛する観点から、会員からのご負担をいただいて、アクリルの仕切り板を完備したいということです。
 ワクチンや治療薬が開発されれば、必要性も薄れますが全世界に供給できるまであと1~2年かかるとすれば、負担をお願いしてでも安心を手に入れるべきと考えております。
 理事会で承認されましたことをここに、ご報告させていただきます。
 また、同じく臨時理事会で今年度の予算が承認され、今年度の全ての計画が実行されることとなりました。
 定期的に実施内容をチェックし、PDCAを回しながら会員皆さんと、事業計画の達成を図ってまいりますので、あらためて一年間よろしくお願い申し上げます。
 その計画の一つである「ロータリー賞」への挑戦ですが、今年度よりMy ROTARYのロータリークラブ・セントラルから、25項目の目標のうち13項目を選び、その項目を年度内に達成させる柔軟性が適用されました。
 内容的には昨年とほぼ同様ですが、公共イメージに対する取り組み活動に変化が出ております。
・インターネット上にあるクラブの情報は現在の活動を正確に反映しているか。
・クラブのウェブサイトとソーシャルメディアを月何回更新するか。
 当クラブが管理しているホームページだけでは、細かく更新や反映ができないので、広報・IT委員会でFacebookに例会や奉仕活動の様子を、ロータリアン専用サイトを中心に投稿することにしました。
 是非、会員の皆さんもFacebookのアカウントを取得して「いいね」を増やして下さい。
 そして日本中のロータリーの活動を知る機会として下さい。
 残念なことは、現時点でローターアクトのロータリー賞はMy ROTARYの中に存在しておりません。
 毎年、ローターアクトも挑戦しているので判明次第、一緒にチャレンジしたいと思います。私のあいさつの後、福島中央ローターアクトクラブ 小川真実会長より、今期の事業計画の報告をいただきます。
 2年前より福島南RCさんからの、共同提唱の提案がありましたが昨年、事実上凍結といたしました。
 我々、福島中央ロータリークラブが、ゼロから立上げたクラブでありますので、他のクラブの力を借りずに会員増強を行い、活動の充実化を図ることを目指したいと思います。
会員皆様のご理解とご協力をお願いいたします。
 また、今年度の地区の最重要テーマは「会員増強」と「例会出席者の純増」です。
 これは、当クラブにおいても最重要テーマとしております。
 それを達成させるために、地区会員増強・拡大委員会の戦略である「SAKUJI作戦」を取り入れることとしました。
 この後の委員会報告で、箭内一典会員増強委員長より「SAKUJI作戦」について説明があります。推薦の上がった方を会長幹事及び増強委員会で、その方の事業所を訪問して丁寧に説明をしていきたいと思います。
 是非とも、一会員一名の推薦者をご紹介下さい。
 また、後半に芳賀裕直前ガバナーと安藤正道直前幹事の慰労式を準備しました。
 本来ならば、慰労会として懇親会と併せて行いたかったのですが、コロナ禍の中で盛大にできずに申し訳ありません。
9月5日、岳温泉で今日の続きの慰労会を行います。またゆっくり温泉につかり、一年間の疲れを取っていただければと思います。
 また、財団グローバル補助金を活用して、当クラブが世話クラブになり、イギリスへ留学した”渡邉あすみさん“に帰国報告をお願いしてあります。
 グローバル補助金奨学金とは、ロータリーの7つの重点分野でのキャリアを積むことを目的とし、将来のリーダーを育成するために、大学院レベルの学業または研究活動を支援するものです。
 そのため、候補者は7つの重点分野のいずれかに深く関係する経験、学歴、キャリアプランを持ち、またロータリーと生涯関係を持ち続けること望んでいることが条件になります。
 あすみさんは「地域社会の経済発展」を選考分野しています。
 あすみさんが青年海外協力隊として派遣されていたマラウイ共和国についてですが、一人あたりの国民所得は 338 米ドルで、日本の100分の1でありますが、人口の約半分の850万人が18歳以下という、成長ポテンシャルが非常に高い国です。
 マラウイ政府は、マラウイの持続的な成長を目指し、第3次マラウイ成長開発戦略を打ち出しており、日本政府がサポートする中にJICA海外協力隊をふくむODA(政府開発援助)事業も入っています。
 マラウイが比較的治安が安定しているのと、多くのボランティアニーズが存在していることが、世界で一番、海外協力隊が派遣されている理由と言われています。
 それでは、ただ今より濃密な夜間例会を開催いたします。
ご清聴ありがとうございました。
福島中央ローターアクトクラブ上期事業計画               会長 小川 真実
 平素から、温かいご厚情を賜りまして心より感謝申し上げます。また、本日もこのようなお時間を頂戴いたしましたことも重ねて御礼申し上げます。
 福島中央ローターアクトクラブより参りました、本年度福島中央ローターアクトクラブ会長を務めます小川真実と申します。
 さて、当クラブは昨年創立5周年を迎えました。こうして5周年を迎えられましたのも、ひとえに親クラブである福島中央ロータリークラブの皆さま、運営発展にご尽力いただきました第2530地区のロータリアンの皆さまのおかげです。 また、新型コロナウイルスの流行のあおりを受け、記念式典こそ開催できなかったものの、当クラブでは5周年を記念し、福島中央ローターアクト歴代会長の皆さまに向けて、昨年のクラブ活動内容を編集した記念ムービーに併せて、感謝状と記念品を贈呈させていただきました。
 次に目指すは10周年であり、本年度はそれに向けた新しいスタートの年と言えます。生活も新様式が求められる中、既存の活動に加えより発展した内容に取り組むことが課題となります。例会については例年同様、毎月第二・第三水曜日に開催いたします。なお開催方法は新型コロナのことも考慮し、当面の間はZoomによるオンライン方式を予定しております。また例会以外にも今月26日には第一回会長幹事会、9月12日は昨年度も参加しました結・結いフェスタ、10月10日にはロータリークラブの皆さまと合同で猪苗代湖の水草清掃、11月21日にはエリア会議を予定しております。その他これらの計画の間に土湯温泉の足湯清掃や信夫山の清掃、ふくしまきれいにし隊への参加等の清掃活動や、フリーマーケットの出店あるいは開催を予定しています。フリーマーケットについては、会員の不用品の販売を行い、得た利益を募金活動へと充てたいと考えています。
 以上の計画を掲げ活動していく中で、課題があることも事実です。1つ目は会員化の推進です。どんな活動も会員が少なければ満足に運営出来ません。よって、1つ目でありながらこれが一番の課題とも言えます。2つ目は会員間のコミュニケーションの三密を図ることです。コロナ禍においては、三密は避けられるべき事柄ですが、当クラブ内においては密集…多くの人が集まり・親密…交際を深め団結し・濃密…中身の濃い活動に取り組むという三密を図ります。
 私自身、入会2年目でまだまだローターアクトが何たるかというものを模索勉強しているところではございますが、今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。
 貴重なお時間ありがとうございました。
   
会員増強拡大セミナー報告              会員組織委員会副委員長 坂本 和司
 6月21日(日)に郡山ユラックス熱海にて会員増強拡大・ロータリー情報委員会セミナーが開催され、出席して参りましたので報告いたします。
 まず、芳賀裕ガバナーご挨拶では「ロータリーの果たすべき役割の大きさを実感する。この状況の中、オンライン等の新しいやり方を進めてほしい」と述べられました。
 石黒秀司ガバナーエレクトご挨拶では「間もなくのスタートとなるが楽しく集いたくなるクラブづくりをしてほしい」。
 地区の重点目標としては『会員増強と維持』『出席率の向上』を掲げ、「皆さんの熱意と友情で協力してほしい」とのお話でした。
 平井義郎次期地区研修リーダーよりは「増強の為の計画立案。排他的感覚を改め、新しい感覚とやり方を取り入れよう」とのご指導がありました。
 本題に入りまして、比佐臣一委員長からは「地区の純増目標を256名とし、福島中央にも8名以上を望む」と示され、これまでの会員増強戦略の検証も紹介されました。
 かつて7年前の田中作次RI会長提案の『SAKUJI』作戦を再実行すること。又、かつてはある銀行が解禁の扉を開き一機に大きな成功を収めた例もあること等もあげられました。
 詳細はこの後に続く箭内委員長より発表があります。
クラブ研修リーダーセミナー報告             会長 佐藤 龍史
 7月11日に郡山ユラックス熱海にて、第2530地区クラブ研修セミナーが開催され、私とMy ROTARY推進担当者の坂本和司会員の2名で、参加してまいりました。
 冒頭、石黒ガバナーより、コロナの状況がどのように変化するか分からないので、各クラブの事業は、できるだけ前倒しで実行してほしい。
 また、セミナーのためのセミナーにならず、クラブで十分に生かしてほしいと挨拶されました。
 また、平井地区研修リーダーより新会員に対する勉強のツールとして、ラーニングセンターを活用してほしい、ラーニングセンターは既存会員でも基本を勉強するにはとても良い教材であると挨拶されました。
 セッションに入り、地区研修委員会の佐藤喜市郎委員が、クラブ研修リーダーの心構えとしての講義があり、ロータリーは非常に能力の高い集団であるが、個々の力を十分に引き出されていない。PCに例えると20%しか使っておらず、残り80%を活動させることが大事である。また、リーダーは鍛冶場でいうと“ふいご”である。つまり鍛冶場の炭とはメンバーのことであり、炭に風を送るのがリーダーの役目であると締めくくられました。
 次に平井地区研修リーダーより、ラーニングセンターの「ロータリーの基本知識」コースを実際にPCを使用して説明されました。
 当クラブにおいても、ラーニングセンターの活用は必要であり、クラブ内で実践練習をしていきたいと思います。
 最後に地区RLIの鈴木和夫委員長より、福島中央RCの新会員セミナーのすすめ方を説明され、対象者を入会5年未満の会員のみならず、次期役員や希望者を募り多くの会員に勉強の機会を設けていることを紹介されました。
 以上で、クラブ研修リーダーセミナー報告を終わります。
SAKUJI作戦について                会員増強委員会委員長 箭内 一典
   先週は石黒ガバナーの公式訪問でしたが、ガバナーの最大の目標は会員増強です。
 また、只今坂本和司会員にセミナー報告して頂いた通り、地区の比佐臣一会員増強・拡大、ロータリー情報委員会委員長からは、当クラブに8名の純増要請が来ております。
会員さんの中には、今は会員増強は必要ない、今の50名前後がクラブが一番良い、むしろ退会防止に努めるべきだという意見の方も多いと思います。
 しかし、今の状況下では、皆んなで協力して組織的に増強をしないと、会員の高齢化も進み、会員数は徐々に減ると思われます。
 実際、県北第一分区にもわずか十数年で会員数が半減したクラブがあります。
 クラブが小規模化するとクラブ財政も厳しくなります。
また、行動できる人が少なくなると活動がどうしても消極的なり、有意義な奉仕活動も困難になります。
 ボルガー・クナークRI会長は、国際協議会で会員増強に関して「太陽が出ているうちに屋根を修理しなければならない」と格言を述べております。
 現在は新型コロナウイルス感染拡大で厳しい条件下ですが、会員の皆様のご協力をお願いします。
最新の資料によりますと、昨年度は県北地区の15ロータリークラブ中、半数近くの7クラブが1名以上の純増を達成しています。2クラブが増減なし、5クラブが会員数減少です。
中でも福島北RCは、昨年度9名の純増を達成し会員数が44名から53名になりました。このような厳しい状況下でも、会員増強が出来る見本を示していると思います。
 これにより、7月1日現在の県北地区RCの会員数は、福島が90名、福島南73名、福島北53名、中央51名、福島21が46名、飯坂40名、福島東37名、二本松36名、安達太良35名、川俣33名、保原26名、しんたつ26名、福島西22名、梁川16名、伊達西8名の順となりました。
つきましては、先程の理事会でご承認を得ましたので、会員増強のために、比佐委員長が大いに薦めるSAKUJI作戦を実行したいと思います。
 お手元に、会員推薦書が有ると思います。
 これに各自、ロータリアンにふさわしく、是非推薦したい方を、少なくとも1名のお名前を書いて会長、幹事まで提出をお願いします。また、40代、50代の会員さんには是非用紙をコピーして頂き、複数名の推薦をお願いします。女性、40~50代の比較的若い方、弁護士など、当クラブの職業分類で空白となった職業の方は大歓迎です。締め切りは8月19日ですが、できればお盆前に提出お願いします。
 また自宅住所など分からない所がある場合は、空白で結構です。
 提出は随意ですが、未提出の方には佐藤龍史会長からやさしく、丁寧に、催促のお願いが何度もあると思います。勿論推薦を頂いた会員候補者への入会勧誘には、会長・幹事にも出来るだけ勧誘に行って頂きます。
 是非クラブの皆様全員のご協力をお願い申し上げます。
以上です。ありがとうございました。
感謝のことば                         直前ガバナー 芳賀 裕
  本日は、貴重な例会の中で私と安藤正道直前地区幹事の慰労の会を催していただきありがとうございます。特に、大出会長年度のエレクトの時から、前年度の宍戸会長年度の2年間は、クラブ会員皆様に様々な地区事業の企画運営にご協力いただきましたことに大変感謝申し上げます。皆様に多くの新たなロータリー体験をしていただきたいと思いお手伝いをお願いいたしましたが、中にはご都合がつかずご参加いただけなかった方もおられたのは残念でした。
 特に、RI会長ご夫妻の歓迎事業は、当クラブの30周年特別例会となり皆様にも思い出深いものがあったのではないでしょうか。本日、メークアップされている福島グローバルRCの鈴木美恵子さんには、通訳兼ご案内役としてご尽力いただいたことにあらためて感謝申し上げます。
 お話ししたいことは、29日の例会時にお時間をいただいておりますので、本日は、ここまでとさせていただきます。ありがとうございました。
帰国報告             2019-20年度グローバル補助金留学生 渡邊 あすみさん
●スピーチ内容
1.自己紹介
2.青年海外協力隊での活動
3.大学院進学の目的
4.イギリス大学院生活
5.現地ロータリークラブ
1.自己紹介
2. 青年海外協力での活動
マラウイ共和国
 マラウイ共和国は、アフリカ大陸の東南部に位置する内陸国で、タンザニア、ザンビア、モザンビークの3か国に囲まれています。そのマラウイの中でも、私は「カロンガ」という町に住んでいました。カロンガは、マラウイの最北端にある町で、タンザニアとの国境にある町です。マラウイは面積が日本の約3分の1、人口1814万人、言語はチェワ語と英語を公用語とし、その他にも複数の民族語があります。宗教は75%の人がキリスト教、その他イスラム教徒など、一人当たりGNIは2018年時点で360USD、主要産業は主にたばこ、メイズ(甘くないとうもろこし)、茶などの農作物で、人口の約80%が農業に従事している農業大国です。
 そのようなマラウイで、私が青年海外協力隊としてどのような活動をしていたかというと、マラウイの県庁のコミュニティ開発事務所に配属され、マラウイ人の同僚と共に農村部住民グループのビジネス支援を行っていました。具体的には、原価計算や帳簿記帳の指導、新商品の開発や販路開拓等のサポートを行っていました。
3.大学院進学の目的
 そのような現場経験を積む中で、現地での課題が見えてきましたが、更に広い視野で、マクロな視点で貧困問題を見たい、また、私自身農村部住民のビジネスサポートを行っていたり、アフリカでの大企業の進出等を見て、ビジネスを通じた開発の分野の勉強をしたいと思いました。そこで、そのような興味分野を勉強できるコースを探し、進学を決めたのが現在在籍しているUniversity of SussexのInstitute of Development Studiesという研究機関のMA Globalisation, Business and Development(修士課程 グローバリゼーション・ビジネスと開発)です。
4.イギリス大学院生活
 MA Globalisation, Business and Development(修士課程 グローバリゼーション・ビジネスと開発)で具体的にどのようなことを勉強しているかと言いますと、
●コース目標:グローバリゼーションにおける課題、持続可能な開発達成のためのビジネスの役割、開発機関との連携について理解すること。
●コース内容:「ビジネス×開発」に関する多岐に渡るトピックを学びますが、一例としては産業政策、金融政策、経済開発、インクルーシブビジネス、開発におけるテクノロジーの活用、開発における民間セクターの役割等です。
●研究内容(修士論文):
「ケニアにおけるデジタル金融包摂と中小企業の成長」について修士論文を書いています。
留学先は、イギリスの中でも南部の港町である「ブライトン」という場所で、イギリス人がリゾート地としていくような場所でした。海も近くにあり、雨が多いイギリスの中でも比較的晴れ間が多く、とても過ごしやすいところでした。
クラスメイトは世界各国から集まってきた43人で、官民、様々なバックグラウンドを持つクラスメイトたちで、勉強するには大変良い環境でした。
また、留学先は開発学で有名な大学院ですので、日本国内の他の地域や他国から来たロータリー奨学生も多く、ロータリー奨学生同士の交流も多くありました。
5.現地ロータリークラブ
 現地では、Brighton and Soiree Rotary Clubが受け入れをして下さり、Annitaさんという方がホストをしてくれました。Annitaさんは週末にAfternoon teaやSunday Roast Lunchに連れて行ってくれたりと、イギリスの文化を体験させてくださいました。
 また、現地到着後すぐにイギリスのロータリークラブがオリエンテーションを開いてくれたり、中間報告で勉強内容や福島の紹介をさせてもらったりしました。
 現在、未だ修士論文執筆中ですが、このように1年間イギリスの大学院で大変良い環境で勉強させてもらうことができたのはロータリークラブのご支援があったからだと思っています。
 今後も、これまでの経験を活かしてロータリークラブ、そして社会に還元していきたいと思います。
 この度は、ご支援いただきましてありがとうございました。
 
 
 
 
 
 
 

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