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ロータリークラブ会員は地域のボランティアとして、助けを必要としている人々を支援しています。

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2018年7月11日箭内一典地区会員増強・拡大委員等スピーチ

会長あいさつ                           会長 大出 隆秀
 皆さん、こんにちは。先週末にかけて、西日本を中心に広範囲にわたって記録的な大雨が続き、1府10県に平成で最悪となる豪雨被害をもたらしました。この大雨の被害により、犠牲になられた方々に対しまして、哀悼の意を表しますとともに、土砂崩れ、浸水等の被害に遭われた方々に、心よりお見舞いを申し上げます。
 今回、被害が大きかった岡山県の倉敷市、真備町では、1年間の降雨量の3割がたった2日間で降りました。テレビ中継された現地の光景には、水没した家屋の2階や屋上、屋根の上で救助活動を待つ人達の緊迫した様子が映し出されておりました。それは、7年前、東日本大震災による津波の影響で、黒い濁流に流される家屋や車、同じく屋根の上で救助を待つ人達がいた光景を思い出させました。一刻も早い救援とライフラインの復旧が望まれます。
 また、私たちの友好クラブである長浜東ロータリークラブの地域の状況等について、月曜日に電話連絡して事務局の方にお聞きしたところ、長浜市内では琵琶湖の水位がかなり上昇したものの、市内には直接的に大きな被害はなかったとのことでした。現在、2650地区のガバナー事務所が、京都府、福井県、滋賀県、奈良県の4府県の97クラブから、被害の状況等について、情報収集している段階であるとのお話しでした。
 本日、平井義郎ガバナーより、「西日本豪雨被災地にロータリーの心を」と題する被災地への災害義援金の協力要請がきております。当地区では、全会員より、年間1000円の災害特別基金を集めておりますが、現在残高は、約700万円となっており、この基金から、被害の大きかった地区への支援を検討しているそうです。
 また、今回の義援金送金後は、災害特別基金残高が大きく減少するため、新たに地区内全会員に臨時災害特別基金として、会員一人当たり、2000円以上の協力要請がきております。なお、この基金は、クラブで取りまとめて、地区の災害特別基金口座に送金していただくよう要請がありました。
 さて、先週は、第1回の例会終了の翌日、7月5日に佐藤副会長と福島クラブにメークアップしてきました。平井ガバナー、鈴木和夫地区幹事、県北第一分区の各クラブ会長・幹事が、メークアップし、平井ガバナーのごあいさつの後、各クラブ会長からクラブ紹介とあいさつがありました。その後、福島民報社、福島民友新聞社、県庁、市役所を表敬訪問し、各クラブの今年度の抱負と方針を報告してまいりました。また、7月7日には、平井ガバナー年度の地区の前期地区委員会総会も開催され、ポリオ撲滅、会員増強、認知度の向上を盛り込んだ今年度の活動計画が確認され、地区・分区・クラブのそれぞれのロータリー活動がいよいよ本格的に始まった1週間でありました。
 報道各社での各クラブの会長あいさつでは、「会員増強がクラブ運営の最大の課題となっている」という点が共通の認識としてあり、とくに女性会員の増強に力を入れていきたい、という意見が多かったように思います。会員増強については、平井ガバナーも「会員基盤の維持と強化」ということで「地区活動方針と目標」の1番目に掲げており、今年度の重要な課題であると話されております。
 今日は、地区の会員増強・拡大委員会の箭内一典委員長にスピーチをお願いしております。今後のクラブ運営、会員増強にぜひとも役立てていきたいと思いますので、後ほど、どうぞよろしくお願いいたします。また、坂本SAAには、会場監督について、今年度の方針を発表していただきますのでよろしくお願いいたします。
 今年度の平井ガバナー年度、次年度の30周年、芳賀ガバナー年度に向けて、会員増強は、クラブの最大の目標です。会員の皆さんに、再度の会員増強のご協力をお願いいたしまして、今日の会長のあいさつといたします。
幹事スピーチ                            幹事 佐藤 一夫
2018-19年度、大出隆秀会長のもと、幹事を仰せつかりました佐藤一夫です。
 福島中央ロータリークラブの皆さん、至らぬ幹事ではございますが、ロータリーの公式標語のひとつである「超我の奉仕」で、会員の皆様へ精いっぱい尽くしてまいりたいと思っておりますので、皆様方のご指導、ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。
 来年2019年6月30日に、これもロータリーの公式標語ですが「最もよく奉仕する者 最も多く報いられる」という境地にたっていることを願って、頑張ります。
 さて、大出会長は、RIテーマの「インスピレーションになろう」とは、ロータリーまたはロータリアンは、地域社会の人達に「感化」または「示唆」を与え、奉仕活動のモチベーションを高めるためのリーダーとして、主体的な行動をしてほしいという意味に理解していると仰っています。
 また、平井ガバナーは、「ロータリークラブに入れてやる、あるいは、入ってください、という方向から、ロータリークラブは、面白そうだから入ってみたいという組織に変化させていくことが重要である」と仰っています。
 私は、「インスピレーション」になるために必要なことは、「“信頼”がなければ何もできない。“理念”がなければ進まない。“共感”がなければ動きはつくれない」ということではないかと考えています。
 つまり、会員同士の信頼をベースに、ロータリーの基本理念に立ち返り、奉仕活動を通し、ロータリーに対する県民の共感を得ていくことで、社会を変えていく動きがつくれるのではないかと考えています。
 2018-19年度心掛けたいことについては、阿久津パストガバナーより学んだクラブ幹事の心がけ
 1.会長と連絡を密にします。また事務局との連絡も同様と考えています。
 2.クラブの主たる情報連絡担当者として、クラブの現況を常に把握します。
 3.RI、地区、分区、他のクラブからの連絡や情報を適切に処理します。
4.クラブ例会で会員に情報を踏まえた幹事報告をします。
5.ロータリークラブ・セントラルの管理を行います。
 これらを私なりにしっかりと実行していきたいと考えています。
 さらに、阿久津パストガバナーが仰っていた「クラブの活性化を阻害する要因」を打破するための挑戦をし続けたいと考えています。
 ひとつ、「ロータリー精神の希薄化」についてですが、幹事報告の中で、機会あるごとにロータリー精神を紹介するような工夫を取り入れていければと考えています。
 ふたつ、「クラブ運営の慢性化と惰性化」についてですが、ローターアクトとの合同会長・幹事会を定期的に行い、若い人たちのフレッシュな考え方を取り入れた例会に挑戦していけたらと考えています。
 みっつ、「クラブ理事会の形骸化」についてですが、理事会議案書の事前配布を行い、意見をもって出席していただけるようにしたいと考えています。
 また、提案の仕方も、どうしましょうかではなく、会長と相談し、こうしたいのですがよろしいかなと会長・幹事としての意思を明確にした提案の仕方を心掛けたいと考えています。
 読んできていることが前提ですから、改めての議案提案の必要がないことと、会長・幹事の意思を明確にした提案により、審議が円滑に進められることやメリハリとスピード感のある理事会にしていきたいと考えています。
 その予行演習も6回ほど終了しており、なんとかうまくいきそうです。
 よっつ、「活動しないまたは参加しない会員の増加・例会の出席率の低下」についてですが、これが何とも悩ましく、困難な課題です。
 出席委員会と協働して取り組みたいと考えていますが、皆さん、ご承知のこととは存じますが、定款第15条第4節において、年度の各半期間において、メークアップを含むクラブ例会または衛星クラブ例会の出席率が少なくとも50パーセントに達しているか、クラブのプロジェクトおよびその他の行事や活動に少なくとも12時間参加していなければならない。または、バランスの取れた割合でその両方を満たしていなければならない。と厳しく出席率について規定がされています。
 また、年度の各半期間に、本クラブまたは衛星クラブの例会総数のうち少なくとも30パーセントに出席、またはクラブのプロジェクトおよびその他の行事や活動に参加しなければならない。会員が規定通り出席できない場合、その会員身分は、理事会が正当かつ十分な理由があると認めない限り、終結することができるとされており、連続欠席については、会員の会員身分は、理事会が正当かつ十分な理由があると認めない限り、または第12条第3節出席規定の免除、もしくは第4節役員に従う場合を除き、連続4回例会に出席せず、またメークアップもしていない場合、クラブ理事会は、その欠席がクラブ会員身分の終結を要請していると考えられる旨通知するものとする。その後、理事会は、過半数によって、会員の会員身分を終結することができるとこれまた厳しい規定がされています。
 しかし、例会への出席問題について、会員個人の問題に押しやってよいものかといった疑問が残ります。
 平井ガバナーの「ロータリークラブに入れてやる、あるいは、入ってください、という方向から、ロータリークラブは、面白そうだから入ってみたいという組織に変化させていくことが重要である」ということばを例にとるならば、差し詰め「例会にきてくださいという方向から、例会が面白そうだから行ってみたいという組織に変化させていくことが重要である」ということになります。
 プログラム委員会や親睦活動委員会、場合によっては発展形として戦略計画委員会や会員組織委員会にも関係してくる重要課題になるのではと思っています。
 最後に、「ロータリー・ルールの軽視」についてですが、一番は、理事会の審議事項ひとつひとつに、関連する定款・細則の規定を付記していくことかなと思っています。
 例えば、この議題は、国際ロータリー細則の何に関わる議題ですとして、その条文を理事会議案書に明記することから始めていきたいと考えています。
 これまでの幹事のみなさんが苦労され、克服してきた課題をしっかりと守りながらも新たな課題に臆することなく挑戦をし、これからの幹事のみなさんにつないでいけたらと考えています。
 会員皆様の、温かいご支援とご協力、ご指導をよろしくお願いいたします。
SAAスピーチ                            SAA 坂本 和司
 「SAA」は Sergeant at Arms の略で、日本語では「会場監督」のことです。例会をはじめすべての会議(国際会議・国際協議会・地区大会・地区協議会など)が、秩序正しく運営されるよう、つねに心を配り、気品と風紀を守り、会長が会合にてその使命を発揮できるように設営、監督する責任を有しています。
 SAAは元来、英国の王室と議員での慣用語として使われ「守護官」を意味し、俗には「鬼軍曹」とも呼ばれるそうです。
 福島中央クラブでは、一昨年にSAAマニュアルを作成してありますので、これまでのルール等を踏襲していきます。よき伝統として固いところは残しつつ、厳粛な中にも和やかな雰囲気づくりを心がけ、皆様が楽しく次週も出席したくなるような会の運営に努めてまいります。それが出席率の向上と、ひいては強いクラブづくりにつながることと信じております。
具体的な活動目標として
 1. 友和なムードづくりに努めます
 2. 来訪者、来賓を温かく歓迎します
 3. 例会中のマナーに注意します
 4. スムーズな進行に協力します
 5. 食事を含め例会の充実を図ります
 6. 席順はクジ引きで設定します
 その役割は広範囲であり、かつ、重要であることから、皆様全会員のご協力をよろしくお願いいたします。
RI2530地区 会員増強・拡大・ロータリー情報委員会        委員長 箭内 一典
 2018年~2019年度、福島中央ロータリークラブの第29代目の会長を務めさせていただくことになりました大出です。会長として、今年度の抱負とクラブ活動方針をお話しさせていただきます。
 福島中央ロータリークラブは、間もなく30周年を迎えようとしております。また、今年度は、先ほども申し上げましたが、第2530地区ガバナーに私たちクラブの平井義郎会員、創立30周年にあたる次年度は、引き続き芳賀裕会員がガバナーに就任されます。今年度は、地区内での私たちクラブへの注目度も高く、例年にも増して会員の皆様のご支援とご協力が必要になる2年間になると思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
 さて、2018年~19年度のRIテーマは、バリー・ラシン会長から、「BE THE INSPIRATION」と発表されました。直訳しますと、「インスピレーションになろう」ですが、日本語で表現すると抽象的で、多少理解しづらいテーマでもあります。このテーマ発表と同時にRIのWEBサイトに掲載されたバリー・ラシン会長の説明文には、「ロータリー会員には、モチベーションを高める人になってほしいと願っている」と記されています。
 バリー・ラシン会長は、すべてのロータリアンが、すべての人々に対して、自らの行動をもって、ロータリーについて、「感化」あるいは、「示唆」していこうと訴えています。
 「ロータリーで私たちは、手を取り合います。なぜなら、協力すれば、一人よりもずっと強くなれると知っているからです。私たちは、行動します。なぜなら、ロータリーは、夢想家ではなく、実行する人の集まりだからです。」と述べられています。
 このRIのテーマを受けて、平井ガバナーは、「地区活動方針と目標」を述べられました。平井ガバナーは、「アップルがパソコン事業から携帯電話へ、IBMがパソコン事業からインターネットのソリューション事業に展開して成功した一方、コダック、ゼネラルモーターズは、時流の変化に適応できずに衰退していった事例」を紹介され、生き残るためには、変化することが必要であると話されています。ロータリーは、確かに今、分岐点にあると思います。平井ガバナーは、「ロータリークラブに入れてやる、あるいは、入ってください、という方向から、ロータリークラブは、面白そうだから入ってみたいという組織に変化させていくことが重要である」と述べられています。
 とくに、会員の高齢化と会員減少に対応する会員増強への対策は、ロータリーの存続・発展のために解決しなければならない喫緊の課題です。2530地区では、会員基盤の維持と強化ということで、①現会員の退会防止、②会員増強は2名の純増、を目標に掲げています。とくに、2530地区の女性会員比率は、6.6%ですが、全国の女性会員比率10%、世界の女性会員比率21%に近づけること、ローターアクトへの支援を強化してローターアクターからの入会者を増やすこと、が奨励されています。
 以上のRIテーマとPETS報告で提示された「9つの地区活動方針と目標」を受けて、本年度のクラブの具体的な活動方針と目標を次のように設定したいと考えております。
 1、平井ガバナー地区体制への協力と支援
  ・地区とクラブの連絡調整を密にして平井ガバナーをクラブとして支援します
  ・会津で開催される地区大会は全員登録とします
   会員の皆様の多数の参加・可能な限りの支援をお願いします
 2、芳賀ガバナーエレクト体制への準備と支援
  ・次年度の地区における各自の役割分担に関連する地区行事・研修会に積極的に参加していただき、芳賀ガバナー年度の地区行事の運営について理解し、次年度に向けて準備の年にしてください
 3、会員増強
  ・会員増強の目標は、会員2名の純増とします
  ・とくに女性会員及び50歳未満の新会員の純増各1名をお願いします
  ・今年度は地区の会員増強拡大委員長に箭内一典会員が出向していますので是非とも会員増強にご協力ください
 4、楽しい例会、出席したくなる例会の実施
  ・福島と私たちに元気を与えてくれるゲストスピーカーを招待して、福島の復興を考える卓話をいただきたい(福島ユナイテッドFC様、福島ファイヤーボンズ様、を予定)
  ・職場訪問例会は、福島の復興に貢献または実践している職場を訪問したい
   (9月 ふくしまスカイパーク、11月 福島第1原子力発電所の見学を予定)
  ・多数の会員の皆様の出席をお願いします
 5、ロータリーの奉仕活動の実践とロータリーの公共イメージの向上
  ・「第19回あれこれなんでも相談会」を地区補助金を利用して実施します
  ・世界ポリオデーについて、ローターアクトクラブ・他の団体(ユニセフ協会等)と協力して、ロータリーデーイベントの開催を予定しています
  ・猪苗代湖の水草除去作業にローターアクトクラブとともに参加します
 6、将来の福島を担う子供たちへの支援
  ・社会福祉法人「愛育園」へ子供達の養育に役立つ生活用品を寄付します
  ・第28回福島中央RC杯サッカー大会への支援
  ・第13回県北地区中学校バレーボール男女選手権大会の開催
  ・第28回交通遺児義援金の贈呈を例年どおり実施します
 7、米山記念奨学会への寄付 
  ・一人当たり15,000円の達成を目標とする
  ・米山留学生(リュウ ウエンファさん)への支援と例会でのスピーチをお願いします
 8、ロータリー財団への寄付
  ・一人当たり 150米ドル、ポリオプラス基金 30米ドルを目標とします
  ・べネファクターは、お一人 パスト会長様にお願いします
 9、戦略計画の見直しと策定(前年度は戦略委員会で協議)
  ・今年度はクラブ協議会を開催して、戦略計画の見直しと策定について議論します
  ・この協議会の中で「柔軟性あるクラブ運営の活用について」検討し、意見を集約して参りたいと思います
  ・このクラブ協議会の意見を受けて、戦略計画委員会・理事会で戦略計画の方向性を提示し、細則変更の要否・方法等を検討します
 10、ロータリー賞への挑戦と達成
  ・委員会ごとにロータリー賞獲得のために必要な事業活動を検討し、実施します   
 11、ローターアクトクラブへの支援
  ・福島南RCとの共同提唱について検討します
  ・現在、福島中央RC、福島中央RAC、福島南RC での3者で共同提唱について協議を進めることで合意し、今年度、継続して共同提唱を協議していきます
 以上が、今年度のクラブの活動方針と目標になります。
 なお、今年度のクラブのテーマは、「未来へ繋ごうロータリーのこころ」・「伝えようふくしまの元気」とさせていただきました。RIテーマの「インスピレーションになろう」とは、ロータリーまたはロータリアンは、地域社会の人達に「感化」又は「示唆」を与え、奉仕活動のモチベーションを高めるためのリーダーとして、主体的な行動をしてほしい、という意味、だと思います。
 そこで、私たちクラブは、この主体的な行動として、創立30周年を次年度に迎える今年度は、創立から現在まで、素晴らしい奉仕活動の実績を築き上げてこられた諸先輩方の輝かしい伝統と精神(こころ)を未来(将来のロータリアン)へ「繋げていくこと」、また、地域社会への奉仕活動の実践者として、元気なふくしまを外部に発信し、「伝えていくこと」の2つを活動の柱といたしました。
 また、今年度は、平井ガバナーを輩出するクラブとして、地区へ出向して、地区のロータリー活動を通じて、奉仕活動を実践する会員さんも多数いらっしゃいます。クラブ運営における活動には、体力的・時間的にもご負担をかける場面もあるかと思いますが、会員の皆様方には、可能な限りのご支援とご協力をお願いいたします。地区に出向されている役員の皆様にとっては、ホームクラブとして、まさに我が家のような場所、安心できる場所、そして、エネルギーを蓄えて、また力強く対外的な活動できるような、元気を与えられるようなクラブになれればと考えています。
 最後になりますが、当クラブの創立以来の共通の価値観である「ENJOY ROTARY」の精神を忘れることなく、奉仕活動を実践し、会員の皆様とともに、素晴らしい30周年が迎えられますよう、1年間、頑張っていきたいと思います。どうぞ、よろしくお願いいたします。


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