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ロータリークラブ会員は地域のボランティアとして、助けを必要としている人々を支援しています。

 
国際ロータリー第2530地区   
福島中央ロータリークラブ

会長方針          2019-20年度 会 長 宍戸 宏行

   2019-20年度第30代会長を仰せつかりました。
 2016-17年度会長に続き2回目の会長の任をいただくことになりましたが、クラブ創設30年という節目の年度、また令和という新たな元号の年度に会長という立場を頂戴し、新たな気持ちでクラブの運営に全力を注いでいきたいと思います。
 今年度は、昨年度に続きクラブからガバナーを輩出します。昨年度の平井義郎パストガバナー年度と違いクラブがすべての行事のホストとなり地区を運営していかなければなりません。
 同時にクラブにおいても創立30年という節目を迎え、会員みんなでクラブをお祝いしていきたいと思っています。
 クラブの永遠のテーマであるエンジョイロータリーの精神で運営していきます。
 また、クラブの方針は、芳賀裕ガバナーの年次目標に沿った事業運営とロータリー賞とロータリークラブ賞の獲得を目指していきます。
以下クラブの事業運営方針を示したいと思います。
人々が手を取り合うのを促そう!!
 @会員基盤の維持と強化
  ・クラブ会員純増2名と女性会員の入会
  ・退会会員ゼロ目標
  ・積極的なメークアップにより出席率90%以上を目指す
 A若いリーダーと活動しよう
  ・福島中央ローターアクトクラブとの共同活動を積極的に行う
  ・RYLAの積極的な参加をする
行動しよう!!
 @ロータリー財団への理解を深め、地区財団活動資金(DDF)を活用しよう
  ・活動を始めてから20年の節目となる「あれこれなんでも相談会」
   の実施に向け地区補助金を活用する
  ・年次基金1人150$とポリオ根絶30$
  ・ポリオ撲滅のキャンペーンを「あれこれなんでも相談会」を利用して実施する
  ・ベネファクター1名の輩出
 A米山記念奨学会への理解を深め、協力しよう
  ・普通寄付1人5,000円及び特別寄付1人10,000円
3 ロータリー賞への挑戦
  ・ロータリークラブセントラルに入力しロータリー賞の獲得はもちろん
   ロータリー会長特別賞のプラチナ賞の獲得を目指す
 4 あの時(2011年3月)、これまで、そして未来を考えよう!!
  ・地区が主催する「復興フォーラム(仮称)」への支援と協力
 5 クラブ創設30周年を成功させる
   ・本年度実施するクラブ行事については、30周年記念事業として対外に
   アピールする。特に8月4日の国際ロータリー会長マーク・ダニエル・
   マローニ氏のクラブ訪問においては、福島中央ロータリークラブ30周年
   特別記念例会として開催しクラブ全員でマローニ氏を歓迎するとともに
   特別例会を楽しみましょう。  
  ・2020年5月23日(土)にセレクトン福島を会場に記念講演及び記念式典、
   レセプションを開催します。会員みんなでお祝いし、エンジョイロータリー
   を実現しましょう
 6 地区が実施するロータリ・リーダーシップ研究会(RLI)に積極的に参加し、クラブの質をさらに高め、クラブ協議会等に反映させる。
  同時にクラブにおいても創立30年という節目を迎え、会員みんなでクラブをお祝いしていきたいと思っています。
 クラブの永遠のテーマであるエンジョイロータリーの精神で運営していきます。
 また、クラブの方針は、芳賀裕ガバナーの年次目標に沿った事業運営とロータリー賞とロータリークラブ賞の獲得を目指していきます。
以下クラブの事業運営方針を示したいと思います。


福島中央ロータリークラブ

〒960-8051
福島市曽根田町4-22

TEL 024-526-7211
FAX 024-526-7212


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